シェフの自慢の一品「マカロン」

LA MIMOSA INFORMATION

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PICK UP

  • 酒造マドレーヌ

    半田特産の酒を使用し、もっちりとした食感を出して焼き上げました。

  • 半田蔵散歩

    半田の蔵をイメージして香ばしい雑穀をプラス。
    和テイストの焼きチョコレート。

  • 百花蜜レモンケーキ

    地元、南知多産のレモンを主体に、しっとりとしたケーキに焼き上げました。

半田市のケーキ・焼き菓子の店、パティスリー ラ・ミモザです。
「ミモザ」とはミモザアカシアという樹木からとったもの。2~4月には小さな黄色のかわいらしい花が沢山咲きます。
フランスのニースを旅した時、ミモザ街道に咲く辺り一面黄色に染まるミモザの花を見て感動し、いずれ店を出す時には「ミモザ」としようと思い名付けました。
ミモザの花を贈るとその人に幸せが訪れるという、いい伝えがあり、私達は花のかわりに、
皆様においしいケーキを提供出来たら…と考えております。
ミモザでは、ケーキ、焼き菓子、デコレーション、コンフィチュール、チョコレートなどを
取り揃えています。

バースデーケーキなどのご予約はお電話でも承っております。

こだわりのチョコレート

森本が、ベトナムのベンチェ地区にあるカカオ農園およびベンチェ・センターに視察に伺いました。ここでは、カカオの種まき、栽培、チョコレートの加工まで見学できます。ミモザではベトナムのカカオ農園で大切に育てられたカカオを発酵、乾燥、そしてチョコレートになった製品を使用しています。

カカオの木は、その大半が赤道付近に位置する高温多雨地域の小規模な農園で栽培されています。

カカオの木は、1年に2回、およそ80個のカカオポッド(カカオの実)を実らせます。通常、実を収穫できるようになるのは植えてから3年後であり、農園内での寿命は30~40年です。

チョコレート工場の様子はこちらから
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